カギを失くした方 / 壊れたカギを修理したい方へ(合鍵・カギ交換)

カギのトラブル、お早目にご相談ください。 

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カギを失くした場合、または盗難された場合には早急にカギを交換してください。 

住所がわかるものをカギと一緒に紛失、または盗難されていませんか?

そのままの状態にしておくことは非常に危険です。

当店にご依頼いただければ、その状況に応じた方法にて解錠し、交換まで責任を持って行います。

また、カギの調子が悪いまま使い続けると、カギがささったまま抜けなくなる・カギ穴の中でカギが折れるなど故障の原因となってしまう可能性があります。

当店では修理・調整・交換等、状況に応じ最適な対応を致しますので、是非ご相談ください。

 

お問い合わせは当店まで

いまよりもっと安心安全な生活環境を手に入れたい方へ(防犯対策)

地域密着・街の防犯コンサルタントへご相談ください。

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泥棒は人に見られることや、侵入に時間がかかることを嫌います。

まずは、日頃より近所のお付き合いを深くして、不審者を地域で監視する等の心掛けが大切です。

当店では街の防犯コンサルタントとして、地域の安心安全な環境作りをご提案しております。

防犯に関る様々な簡易用品から本格的な対策まで幅広くご用意いたしておりますので、是非ご相談ください。

 

 

 

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電気錠システムの調子が悪い方へ

電気錠システムが動かない!調子が悪い!お困りではありませんか?

電気錠システムとは・・・?
実は、電気錠は単体では通常の錠前と変わりません。その力は、他の機器を接続して初めて発揮します。
電気錠システムは、主に「制御器・操作器・駆動部(電気錠)」の3点で構成されます。
 
一般的な住宅等のカギと比べた利点は・・・
「遠隔からの施錠・解錠の操作」・「扉の状態を遠隔から監視」・「カギを使わずにロックを操作する」ができる事です。
防犯と防災の両観点から「商業ビル・学校・病院・マンションエントランス」など、施設の重要な場所や多くの人が使用する場所、ビルや病院の非常口などの特定箇所に設置されるケースが主でした。

近年では、メーカーの製品開発が進み「テンキー・磁気カード・ICカード・リモコン・生体認証など」複数の方法で便利に操作できるようになった事から戸建住宅の導入も増えてきました。

しかし
電気錠システムにも寿命があります!!
調子が悪くなる原因として電気錠、他の機器に使用している電子部品が、使用回数や設置環境・時間の経過とともに劣化して動きにくくなってしまうことがあります。
⇒電気錠の寿命は7年と言われています。詳しくは以下をご覧下さい。
http://www.jalose.org/images/topic/jl_hosyuposter.pdf

他にもimage078.jpg

  • 機器の故障、破損
  • 機器間の配線が切れている(断線)
  • 扉の歪みの影響
  • 落雷の影響により故障
  • 雨水・ゴミなどの影響

など要因は色々と考えられます。
安全快適な生活を送るため、定期的な点検をすることをお勧めしております。

image073.jpgこのような症状でお困りの方はご相談下さい。

◆電気錠がロックしない又はロックしたまま開かない

◆電気錠から動作時に異音がする

◆電気錠の動作が遅い

◆機器が反応しない

◆エラー表示がでている

etc・・・

 

いつもと違う動作をしている時は一度点検することをお勧めします。

 

調子が悪いまま使用していると、思わぬ事故を引き起こす恐れもあります。
当店では、電気錠システムが快適にお使い頂けるように点検から交換までお受けします!

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いまより安全・安心・快適な生活を送りたい方へ(玄関用木製手すり)

転倒の予防・動作の補助として、手すりの設置をしてみてはいかがでしょうか?

日本の65歳以上の高齢者人口は2980万人と総人口割合の約25%(総務省発表平成23年9月15日現在推計)という高齢化社会を迎えて、2020年の東京オリンピックが開催される頃には30%を超えると予測されています。ここ数年の間に、高齢者転倒事故を防ぐ対策の一つとして手すりを取り付ける方が年々増加しています。高齢者の事故の多くは、「転倒」「転落」などのころぶ事故が全体の約8割を占めています(東京消防庁HPより)。転倒事故によって、ひどい時には寝たきり生活になってしまうこともあります。


手すりの取り付けは動作補助がメインとなるので、体が不自由な方への商品という印象があるかもしれませんが、動作補助を目的として様々な場所へ設置していることがあります。高齢者だけではなく今は健康に自信のある方も、事故の「予防」として手すりや踏台の設置をお勧めいたします。手すりの設置は寝室やお風呂、階段など様々な場所に取り付けることが出来ますが、一斉に全ての場所へ取付けると費用が高くなってしまうので、当店では始めに転倒事故が多く発生している玄関回りへの手すり設置をお勧めしています。この機会に事故予防として、手すりの設置をしてみてはいかがでしょうか?

 

◆種類と用途

玄関回りにお勧めしている手すりは「手すりI型、手すりL型、点手すり」の3種類ございます。

  • 手すりI型は、玄関の立ち座りなどの動作補助としてご利用できます。
  • 手すりL型は、玄関の立ち座りなどの動作補助・玄関口の歩行補助としてご利用できます。
  • 点手すりは、玄関の上がり降りや靴の脱ぎ履きの際に、便利な手すりとしてご利用できます。
  • その他、踏台は玄関の段差解消し上がり降りの際、転倒事故の予防としてご利用できます。
木製手すりI型 木製手すりL型
木製手すりI.jpg 木製手すりL.jpg
   
木製点手すり 木製踏み台
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詳しくは当店までお問い合わせください。