店舗向けの防犯対策

◆当店からのコメント

扉や窓などの防犯対策に着眼した泥棒が嫌がる店舗作りをしてはいかがでしょうか。

売上などの現金や商品があるため被害総額が高額になるケースが多いようです。
営業時間外や定休日など店舗が無人になった時は泥棒の格好の標的です。
侵入経路となる各入口(扉)や窓を重点的に防犯対策する必要があると言えます。
防犯性に優れた補助錠を各入口(扉)に設置する事をお勧めします。※マド用の補助錠もあります。

万が一、侵入された場合に備え、店舗内にセンサーを設置して異常を外部に知らせたり、証拠記録の観点では防犯カメラの設置も有効な手段です。(万引き犯の抑止にも繋がります。)

泥棒は何を狙っているか?分かりません・・・
現金や商品も当然の事ながら、ご周知の通り、顧客名簿などの帳簿はお店の大切な財産です。
特に重要な場所(情報)はより厳重に防犯対策される事をお勧めします。

当店では、現金などを投函出来るタイプの金庫や床下に埋め込むタイプの金庫の販売・設置を始め、キャビネットに掛金を設置して中の情報や商品を守る施工なども行っております。

物騒な事ですが、コンビニエンスストアやタクシーなど現金を扱う多くのところで強盗の被害にあっています。
そんな中、時折「防犯ボールの塗料が犯人に付着して逮捕に繋がった。」などのニュースを目にする事があります。泥棒の対策とは異なりますが当店では、防犯ボールと同様の目的で開発された機能性の高い商品「特殊識別防犯具:セキュリティマーキングV」も取り扱っております。

「狙わせない・入らせない」防犯対策のアドバイスを当店がいたします!

※賃貸物件の場合、施工の際に物件所有者の許可が必要になるケースがありますのでご注意ください。

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◆おすすめ商品

    犯罪行為の抑止と記録!

  • 防犯格子

    泥棒は窓を狙います。防犯格子で窓回りの防犯を強化しましょう!

  • 金庫 

    金庫は最後の砦です。盗難・破壊に強い防盗金庫で大切なモノを守りましょう!


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